俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第5話「俺の妹の親友が××なわけがない」

画像




いや~…まさか、あやせがこんなにもヤンデレなキャラだったとは…(嘘)しかし、かなりビックリした〃笑

こんだけ親友の事を想ってくれてる人って早々いないんじゃねぇの?〃笑。まぁあやせは良い奴だったよ。

というか俺妹の感想記事を完成させるまで最低、2日ぐらいはかかるというね(>▽<;;

仕事が忙しくて;その中で画像を1枚1枚切り取って、編集したりして…。

切り取ったり編集するのに最低2時間はかかるという〃笑

んで、記事の感想とか文章を書いたりするので大体3時間ぐらいかかるかなぁ;;

まぁそんだけ俺妹が好きって訳よ〃笑。普通の俺だったらかったるくて書かないんだけどね♪←


あ、そう②!後、TBとかコメントとかも気軽にしてくれてもいいからねヽ(*・∀・*)ノ

というかしてくれたらマヂ嬉しいんですけどーっ!←



◆前回のあらすじ◆

段々、京介と桐乃の兄妹の前までずっと続いていた冷戦状態が溶け始めてきた頃。

ある日の休日。桐乃が友達を家に連れてくるという事で、桐乃は京介に友達に近寄るなとか色々と命令される。

そこで京介は大人しく桐乃の言う事を聞く。自室で淡々とシスカリを鍛える京介。沙織と特訓なんかもしたりする。

と、そこで家に1便の宅配便が届く。どうやら相手は沙織だった。その箱の文字を見て驚く桐乃。

どうやら桐乃でも中々入手できない化粧品の箱だった。それを桐乃が強引に奪い取る。

だがその箱は中身は全くの品物だったのだ。中身はメルルのすごーいエロい?同人誌が入っていたのだ。

それを知った京介は慌てて桐乃の部屋に行き、その箱を奪い取る。そして桐乃のサービスシーンが…〃笑

その恥ずかしい姿を友達に見られた桐乃は京介に私を"ある場所"へ連れてってという。

だが京介はそこが何処なのか分からず、結局沙織に聞く事になる。

なんとその場所はコミックマーケット(コミケ)だった。そこで桐乃達がコミケで色々な物を見たりして楽しんだりした。

だが、帰る最中に桐乃の親友である"新垣あやせ"に偶然、出会ってしまったのであった----。


俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第5話

「俺の妹の親友が××なわけがない」



画像



画像



おおっ!毎回OPが違う!中々手を凝ってるようだね♪にしても最後の桐乃のデスクトップ…

なんか深く考えると凄く奥が深いなーって思うね。段々変化していく感じがまた良い味だしてる!(*TーT)b

にしても、どうしても最後の桐乃の笑顔の所で鳥肌が立ってしまうのは俺ぐらいか?〃笑。

OPはやっぱりどのアニメもそうだけど、俺は飛ばさない派だからな♪飛ばすとかマヂで邪道!最悪や!!!


画像



コミケの帰り、桐乃の後ろに聞き覚えのある声がして振り返る桐乃。桐乃はその声に少しビビりながら振り返った。

そう、その人物は桐乃の親友、新垣あやせだった。何故こんな所にあやせが!?とかなり驚く桐乃だった。

そしてこのコミケの会場前であったのは一番最悪のはず…。だが、まだあやせは勘付いてはいなかった。

桐乃は兄の京介に目で"どうにかしなさいよね!"と言わんばかりの合図をバシ②当ててくる。困った京介。

どうにか一刻も早くあやせと別れるよう、軽く嘘を付いて逃げようとする桐乃と京介。



画像



そこであやせは桐乃達の後ろでつっ立ってる二人、沙織と黒猫に目を向ける。あやせはこの二人は知り合い?みたいな事を桐乃達に質問する。桐乃がかなり言い辛くなってる所に黒猫が空気を読んで、佐織と一緒に他人のふりをして先に帰ってしまう。

うむ♪やっぱり黒猫は本当に空気が読める奴だな!〃笑。やっぱ、桐乃の事をよく分かってくれてる奴だと思う♪

流石、俺の嫁や!←


画像



桐乃がその後発した「知らないよ、あんなキモい連中!」と、黒猫と沙織に対して言った。これはかなり酷い…。

その発言には京介も内心、怒った様子だった。後で京介は電話で謝らないとと思った。

あやせがここの東京ビッグサイトで何かのイベントがあったのかな?とつぶやく。それに反応した桐乃。

べら②とオタ用語を連発してあやせに発言してしまう。おい②、それはヤバいって!京介も流石に焦り始めた。

すると、段々あやせは桐乃に"隠し事"がある事に気づく。やっぱり女の勘はすげぇなΣ( ̄□ ̄;

そしていい加減ヤバいと思った京介と桐乃は即座にこの場から離れようとするが---。


あやせ「待って!」

桐乃「あやせ…?」


桐乃、どうして逃げるの?


と、同時に雷が鳴り始める。いやはや…覚醒すんぞー!マヂでヤバいからなー!〃笑


桐乃「別に逃げた訳じゃ…」


あやせ「嘘…嘘嘘嘘嘘嘘!それは嘘!嘘付かないでよ…!」



だって逃げたじゃない!?
逃げたでしょ!?
逃げたよね?!



京介「あ、あやせ…?」

あやせ「お兄さんは黙っててくれます!?」

あやせ「今、桐乃と私が話していますので」

京介「ごめん…なさい…」


とう②、あやせがブチ切れた(覚醒)してしまった。

いやぁ…ガチで怖ぇわ〃笑。これであやせが前回で好きになった奴らがどんな想いをしたか…〃笑。



画像



覚醒したあやせはもう誰にも止められない---。もうあやせの可愛らしい表情は何一つ無かった。Σ(・ω・ノ)ノ!

っと、あやせは桐乃が肩に掛けているある紙袋に目を向けた。

どうやらあやせは桐乃がここに来た理由を気づいたらしい。凄い怖い表情でその紙袋を睨みつける。

キリッとしたり、あうあうしたり忙しいあやせちゃん〃笑。(´艸`)



画像



そして桐乃がヤバいと思って、逃げようするが---。あやせがその紙袋を掴んでしまい、紙袋が破けてしまう。

桐乃の大事な同人誌が地面にばら撒かれる。そしてその同人誌の一冊を拾い、その場で読み始めるあやせ…。

同人誌をペラ②軽く読んだあやせは桐乃に対して

ごめんなさい…私、貴方と今後お付き合いできません。もう学校でも話しかけないで下さいね。

そう桐乃に言い捨てて去っていくあやせ。その時、桐乃はただ呆然と立っていた。

確かに今まで仲良くしていた親友とか友達にそんな事言われたらショックだわな…俺だったら泣くぜ;;



画像




黒猫と沙織も桐乃の"あの発言"に対してかなり気になっていたが、どうやら桐乃の気持ちを分かっていた。

本気で言ってないって事を。その後、桐乃はシャワーを浴びている最中に泣いていた?のかな…可哀想に;;

京介は佐織に謝る。そして次の日、なんと桐乃が落ち込んでると思いきや、何事も無かったような表情だった。



画像




その日はどうやら桐乃は陸上の練習?の日だった。にしても、桐乃のその結んだ髪型…めっちゃ可愛いな!!!

最高っ♪そして全力で走ってる桐乃の姿…マヂで萌えっ!〃笑。萌え死ぬ(黙

一方、京介はシスカリをプレイ。とう②今まで倒せなかった敵を倒して歓喜っ!だが、何故かすぐに冷めてしまう。

どうやら京介も桐乃の事を気にしているのだろう。流石、兄貴だ!



画像



桐乃が陸上の練習から家に帰宅。ちょうど京介とすれ違いになる。そして桐乃は嫌な顔で兄に対して舌打ちをする。

そこで京介が桐乃に問いかける。あやせとの関係の事を。だが、桐乃はほっといてとしか言わなかった。

だが京介は諦めず、何度も桐乃に話した。そしてとう②桐乃の抑えていた気持ちが爆発した…。



画像




今更、兄貴面すんな!



今お前…なんて…



あっ…うるさい!



このままで良いわけない!そんなの分かってる!私らしくない?あがけ?簡単に言うな!あんた何も分かってない!分かってない、分かってない!



終わってない…人生相談…最後まで責任取ってよぉ…



それをさっさと言えよ、バカ



ここの場面は結構きたな~…。桐乃がこんなに弱気な姿、もうここでしか見られないと思うかも…。

桐乃もやっぱり女の子だからね。いくら強がったって言っても、こういう気持ちは抑えられないんだろうね;;

そして兄の京介。すげぇ格好良いわ。いやマヂで。本当に良い兄貴だと思うぜ!男だ!



画像




画像




ここから京介の桐乃の人生相談のお仕事が始まる。今回はあやせとどうにかして桐乃と仲直りするとのこと。

あやせ曰く、オタクの人は社会から批判されているとかオタクは事件を起こしたりする恐ろしい人だと誤認していた。

だが、京介はどうしてもあやせにそれは違うと教えてあげたかった。そして京介は親父に頭を下げる。

どうやらあやせがニュースで見た、ゲームで影響されて女の子を感電死さした人も居たと…。

流石に大げさすぎだろwwwwそこまで頭がイってる奴は早々いねぇしwwwまぁ居なくはないけどさwwww

あやせが言ってた「ゲームで影響されて感電死させた事件」の事はどうやらあやせが思っていた事と違ったらしい。

それもこれも親父がたま②その情報を持っていたから助かった…と言えるだろう〃笑。

そして京介とあやせの口論がとある千葉の公園で繰り広げられていた。そして何とかあやせに少しは認めてくれた

だが、まだ完璧にあやせは桐乃の趣味については許してはくれなかった。



画像



ざっけんな!!


偽者、偽者、喧しいのよ!あんた!



ここでなんと桐乃さんがログインしましたっ!〃笑

そしてここから桐乃とあやせの1:1の口論が始まる。


画像




桐乃の本当の自分を全てあやせに伝えた。そしてあやせはようやく桐乃の趣味ついては撤回…あれ?〃笑

だが、あやせはどうしてもその趣味については許してくれなかった。どうしたらいいか分からなくなったあやせ;*汗*

そこで桐乃も流石に困り果てて…いつもの目の合図で兄貴に頼る〃笑。ここから兄、京介のターン!!



画像




画像




あやせ!これを見ろ!


なんと京介があやせに見せたのはエロいメルル?の同人誌だった。それを読んだあやせは顔を真っ赤にする。

そして次の瞬間、京介に女の猛烈なビンタが来る。だが京介はめげずに続けてこういう。


ど、どういうつもりですか!?ブチ殺しますよ!!けがわらしい!!



そいつぁ…俺と桐乃の愛の証なんだよ!



な、なな…何とんでもない事を!?



俺たちは愛し合ってるんだよ!



だからこそ、許されざる愛の物語を集めてたんだ!



えーーーっ!!!



それを見つけなければ桐乃への気持ちを気づけないままだった。俺たちの関係もずっと冷めたままだった!桐乃の趣味はなぁ…俺たちのぶっ壊れた絆を繋いでくれたんだよ!そいつがあったからこそ、俺たちは初めての兄妹になれたんだ!この想いを誰だろうと否定されてたまるかよ!


いいか、よく聞け…


俺はな、妹が…妹が…


大好きだーっ!


そして気まずい間があり…あやせは少しの間、硬直状態になる。そしてあやせは桐乃と仲良くなろうと決意した。

京介も「うんうん!」とあやせに近寄るが…完全にあやせに嫌われてしまった〃笑。まぁ仕方ないよな…〃笑

でもやっぱり京介の兄貴はすげぇぜ!普通の兄貴じゃこんな事、死んでも言えないだろうな!!


その後、リビングで桐乃があやせ?と仲良く電話していた。それを見て安堵した京介、部屋に戻ろうとした時、

桐乃が「ねぇ」と京介に一言。



画像




桐乃「ねぇ、あんた私のノーパソ何借りパクしようとしてんの?」


京介「してねぇーよ!!後で部屋にもって行くからいいだろ」


桐乃「はぁ?何言ってんの?ここに持ってきて対戦しよ」



べっこべこにしてあげる♪


最後に見せた桐乃のとびっきりの笑顔…嬉しかったんだろうな♪本当に桐乃は可愛いなぁ~~!!

今回も良かったっ!さて、次回は田村の回かな?原作読んでるから分かるぜー〃笑


次回「俺の幼馴染がこんなに可愛いわけがない」



画像



"俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第5話「俺の妹の親友が××なわけがない」" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント