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zoom RSS 俺の妹がこんなに可愛いわけがないフェスティバル

<<   作成日時 : 2010/11/02 01:28   >>

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何とか俺妹のフェスティバルのチケットをゲットする事に成功したぜっ!あぶねーA…〃笑

チケット流通センターってサイトでたまA、俺妹のチケットが売られてたから即効買ってしまったぜvv

価格は1枚 12500円。元の価格は 7000円ぐらいで約5000円ぐらい値上がりしたのを購入したが問題はないぜ♪

確か列は…

1F 20列 47番 & 48番 だった気がする。

ちょっとリリアのメインホールの座席表を見てみたら、右端の方でちょっと…って思っちゃったけど、仕方ないよね。

行けないよりは全然マシだし!それにもしかしたらそのイベントだけでしか手に入らないグッズもありそうだし♪vv

さてA、先週のことを少しお話するゲソ←



先週の土曜(10/23)に俺妹のフェスティバルの一般販売が朝10時から開始されるって事で、俺はそれに賭けた。

と言うのも、実は俺…先行予約抽選の方で見事に抽選されなかった敗者なんすよねーっ〃笑←

もう一般販売しかねぇ!と思って…俺はこの日、朝6時という俺が普段爆睡してる時間帯に頑張って起床!

んで、7時半ぐらいに家を出てRYU-KIの家の方に向かう。車の中で俺妹のOP曲"irony"=神曲を聴きながら走行vv

そう、一般販売の受付はRYU-KIのPCからやる事に決めたのだ〃笑。8時半ぐらいにRYU-KI家に到着っ♪

とりあえずこの時間帯と言ったら、朝マックっしょ!俺とRYU-KIはマックで朝マックをするヽ(=´▽`=)ノ

やっぱり朝マックのホットケーキは


ガチでうめぇ!!


なんだろ…マックの精霊?が一生懸命頑張って集めたシロップ?そして神々から選ばれた牛から取れたバター?

そして神々をも驚愕する程のあのホットケーキのパンの生地の柔らかさ?そして神をも誘う絶妙な香り

なんつーかこのマックのホットケーキは俺の元気な源、全てが入っているような気がする。というか入ってる!!

そうして朝からRYU-KIの部屋で優雅に朝マックで朝食を摂っていた。そして時刻は着々と10時に迫ってくる。







俺 「そろA、準備しとけ!!」



R 「はいよ」


俺 「9:55分…後5分か…くぅ〜!取れっかな〜!!」


R 「まぁ大丈夫じゃね?〃笑」


俺 「9:56分だ!」







俺たちは油断していた。

そう、まるで戦場の戦が終わった直後で一安心してそこでついA休憩してしまったかのように。

だが、戦が終わったからと言ってまだそこには隠れた敵が潜んでいるかも知れないという事に-----。

そして俺たちはちょっとした油断が命取りとなり最終的には後ろから銃殺され、殺される。…こんな所か…。


よし、10時だ!RYU-KI、押せっ!


俺と合図と共にRYU-KIは隙ひとつ見せず、10:00 00秒に購入(受付)ボタンをクリックする…だが…

あれ?受付フォームにいかねぇぞ!?まだ接続中だと…重いのか?!どうなってるんだ!?

もしかしてこれ…

ヤバいんじゃなイカ?


そしてその後すぐにページが表示される…と思いきや


只今混雑しておりページが表示されません




画像




まだだ、まだ終わらんよ!


俺とRYU-KIはこの後も諦めずに何度も挑戦するが…一向に受付画面に進める気配が感じられなかったゲソ。

ただ表示されるのは混雑していますという虚しい画面のみ。ありえない、まさか…まさかここまでだったとは…orz

そう、俺たちは油断していたのだ。完璧に油断していた。まさかここまで競争率が高いだなんて!!!!

だって、だってチケット購入とかそういうの初めてだったんだもんっ!もんもん!←黙

そして7分後ぐらいにやっと受付画面の最初のページが表示された。そして座席の所見てみると…。



×××…!圧倒的、×…!


そして既に購入画面のボタンが消えていた。そう、もう完売したんだ。

つまりだ、終わったんだ俺たちの今日1日の目標がさ!!って、諦めてたまるかっての!!!!!!

その後、普通に遊んで…というか俺の車でアキバに行って、色々な物を買ってしまった〃笑。

おかげで俺妹グッズだらけに…(>▽<;; というか本当に俺、俺妹に浸りすぎてるなwwwwきめぇwwwww

ここまでマヂでハマったのは、初めてかも!?でも、好きなもんは仕方ないよな♪ヽ(  ´  ∇  `  )ノ


画像



一部、俺妹と関係ない物もあるケド(´艸`)あ、山田はRYU-KIがゲーセンで取ってもらいましたっ♪( >ω<)9



おっと、黒猫氏が俺に対して何か言いたそうな感じがするので少し黒猫氏と会話するか|壁|艸・+)



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黒猫「ふん、貴方もここまできたようね。つまり、貴方も桐乃と同類って事になるわね。何とかメルルみたいな」


俺「あ、いや…そうなるのか?〃笑。というか黒猫も大して変わらないしな♪」


黒猫「お黙りなさいな。貴方たちとはまた別な趣味よ。一緒にしないで頂戴。」


俺「とか言っちゃって〜〃笑。黒猫氏も夏コミの時、あんなに楽しそうに桐乃と話していたくせに(*´∇`*)」


黒猫「なっ?!それは違うわ。あれはただあの子があんなにもはしゃいでたから私も調子が狂っただけだわ」


俺「そ、そうか〃笑。でもまぁ同じオタとしてこれからも仲良くやっていこうじゃなイカっ!!」

黒猫「貴方、語尾がイカ娘になってるわよ。あのアニメは確かに面白いけど、内容は全く無いのよね。」


俺「俺も今日初めて見たけど、中々面白くて良かったよ♪確かに内容は無いけど、ただ単にイカ娘が可愛いってだけでかなり人気があるみたい〃汗。みんなもただイカ娘が可愛いがために見てるようなもんらしいぜ(*´∇`*)俺もイカ娘をニコ動で見てみたケド、確かにイカ娘は可愛いかった!異論は認めねぇ!」


黒猫「随分と長文ね。まぁ私も一応見てるけど、…確かにイカ娘はあの子(桐乃)より可愛らしいキャラだわ」


俺「おいA!桐乃もめっちゃ可愛いじゃねーか!って、本当二人は素直じゃねぇよなー〃笑」


桐乃「うるさーい!このキモオタ!」


画像



俺「うおっ!?桐乃!?まさか桐乃もこの会話に乱入してくるとはっ!まぁ俺は二人が大好きだからさ♪」

桐乃「キモいんですけど!!」

黒猫「止めて頂戴。キモいわ」

俺「ガ━il||li(っω`-。)il||li━ン」

俺「そんなはっきり言わないでくれよ…orz というか即答過ぎじゃね!?」

桐乃「ま、まぁ…ちょっと言い過ぎたかもだけど…。んで、あんたは俺妹に対してはどんな感じなの?」

俺「神アニメ!もう最高っす!二人の愛らしい姿を見れるだけで幸せだぜ!d(>_< )」

桐乃「(-ω-|||)キモ・・・」

黒猫「桐乃と同感だわ。やっぱ貴方、そこら辺の気色悪いモンスターと同類だわ」

俺「いやB!それは流石にいいすぎだろ!というか二人はやっぱり毒舌だ…汗。だが、それがいい!」

桐乃「へぇ〜。あんたMなの?」

俺「ねーよ!〃笑」

黒猫「まぁいいわ。これからも俺妹を必ず見ることね。私たちに会いたいならの話だけど。どっちでもいいわ」

俺「見逃すわけがない!これからもずっと俺妹は愛していくぜ!!」

桐乃「なっ!?(〃゚д゚〃)…ふん、好きにすればいいじゃない。…メルルも見なさいよね!」

俺「おうよ!」

黒猫「そろA私はこれで失礼するわ。これからちょっと見なくちゃいけないアニメがあるから。また話しましょ」

桐乃「あっ!私もメルルの気になってたグッズがあったんだ!調べて即買わないと!んじゃ私もこの辺で!」

俺「はいよ〜!また話そうな〜♪」


ふう〃笑。俺と黒猫と桐乃(途中参加)の会話はどうでした?なんつーか、もうナチュラルって感じじゃね?wwww

あ〜…ガチで俺だんだん壊れてきたかも*汗* マヂでこれはヤバいな…(>▽<;;

まぁ俺妹が好きってことには変わりはないんだけどね♪俺妹の文句は俺に言え!ってな!←

あ、そうA!今、アニメで放送してる"ミルキィホームズ"もかなり面白いから見てない奴は見てみるべしwwww

マヂで突っ込みどころ満載だからwwwあれは何度見ても飽きないwwww



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イカ娘も面白すぎだゲソ♪見てない奴、絶対見といた方がいいんじゃなイカ?

画像




っと、今回はこの辺で♪

βyё βyё...φ((´エ`*))

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